CaMiL 最高の調味料は空腹で、お腹がすけば、おいしいよ。 ただ食べるだけなんてつまらない。 満たされることは目的じゃなくて、おいしいと思えればうれしいことじゃない?
"ゴールドマンサックスのリーダー養成担当であったスティーブ・カーという人が、「仕事に対するフィードバックが無いのはピンの見えないレーンでボーリングをやるようなものだ。結果を把握しないで仕事をしていると2 つのことが起こる。1つには上達しない。もう一つに、どうでもよくなる。」と言ったそうだ。深い。"
日曜日 9/21/2014

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"この「社会がいきのびるために、どんどん個人間の競争が厳しくなる」傾向が続けば遠からず世界は破滅する、と思っている。
強者しか生き残れないからです。
戦争か全体主義の擡頭か、社会としての攻撃性が増加するので、具体的なあらわれは、そんなものだろう。
細部においても、どの社会でも、弱いもの、すなわち女のひとや外国人、移民、子供というものへの嫌悪の症状があらわれてくれば、その社会は危機的な症状をみせていると言ってよい。"
火曜日 8/26/2014

"こんにちは。
漆のつづらなんて素敵ですね。
漆の匂いの取り方なのですが、私は和裁士なのですけど、
和服をしまうということなので、出来れば何もせずに
そのままにした方が良いと思います。
やったとしても、陰干しして置いておくくらいしか
おすすめできません。 和服をしまうものでないのならば、
米ぬかを使ったり、お酢や、お酒を染み込ませた
布巾で拭いて、あとは濡れ布巾で拭いてから乾かすのですが、
この方法だと、どんなにきれいに拭いたと思っていても、
残ってしまう場合があり、それが大切な和服を痛めることにも
なりかねません。シミになる可能性があります。 ちなみに、昔の人は漆の匂いがうつった着物は
「粋である」と思っていたので、あまり気になさらないほうが
良いように思います。
使っているうちに、漆のほうも匂いが収まってきます。
漆の匂いが出るうちは、まだ、漆器は完成していないという
ことでもあるのですよ。
長く使うものだから、完全な出来あがりまで、
時間のかかるものなのですね。"
日曜日 8/10/2014

水曜日 7/9/2014

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huffpostarts:

Watching This Japanese Craftsman At Work Could Give You A ‘Brain Orgasm’

According to writer Jesus Diaz, viewing the video in full screen with headphones on can “send intense waves of pleasure up and down your spine.”

(subdubから)

火曜日 6/3/2014

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(元記事: souliste (subdubから))

"初代プリウスが走っているのをほぼ見ない。10年前の車なのにほとんど廃車になっているそうです。バッテリーが劣化して交換しようとすると50~60万かかるとのことで、みんな乗り換えることになります。プリウスは使い捨ての車だったんです。今大量に走っているプリウスもあと8年もすれば廃車となります。これが現実です。"
火曜日 5/20/2014

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zferolie:

wani-ramirez:

Godzilla movie posters by Noriyoshi Ohrai

Nice to reblog this before I see this in 2 hours

(nom193から)

"我々は、特に日本人は、「自分の不安をどうコントロールするか」という心理テクニックを幼少時から身に付けるべきだ。しかし実際には、親や教師が子供をコントロールするために「不安」を植えつけている、という悲しい光景がそこかしこで見られる。"
火曜日 5/13/2014

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Twitter / raurublock (via atm09td)

(元記事: yellowblog (yellowblogから))

"仕事着でおしゃれ とはいえ、機能性一点張りでは味気ない。そこにおしゃれ心を盛り込みたい、と思うのも人情でしょう。 現在の鳶服は、ふくらみや長さによって、七分、八分、ロング八分、超ロング八分など、バリエーションもいろいろ。鮮やかな色使いのものも増えていて、時代の流れとともにファッション性を色濃く映しています。 かつて農作業のときに着ていた野良着も、実用一点張りではなかったようです。「昔の岩手・農家の衣服」という展覧会(平成18年8月~11月)の記録によると、野良着は「地域の共同作業などでは”よそ行き着”にもなった」とあり、特に田植えの場は「適齢期の娘たちや新顔の花嫁を地域の人々にお披露目する機会」だったらしく、「よそ行き着的衣装として吟味した」とあります。 野良着を繕うために始まった刺し子が、補修の域を超えて美的に高められていったのも、こうした感覚と決して無縁ではないでしょう。仕事着は、機能性とファッション性のバランスの上に成り立っているのかもしれません。"
土曜日 4/26/2014

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"最近のポップミュージックには、必ずと言っていいほど「言いたいこと」が含まれてるでしょう。でも、音楽で世界に対するメッセージとか、僕は別に聴きたくないんで"
水曜日 4/2/2014

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